AMATERAS GUMBO
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カテゴリ
友人達のメロディー
すべてはALRIGHT




なまら嬉しいッス!




ありがとう!

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# by janometei | 2007-12-02 00:17 | 蛇乃目亭notes
毎日シビレますな
WranglerのW13の-156番色。
スタッズの入った白のベルト。
インレーの黒の長Tシャツの上に白の半袖Tシャツ。
胸にはConsadoleのワンポイント・ロゴ。
その上に真っ赤なパーカーを羽織る。
足元はadidasの黒いラインのスーパースター。
(確か)2003年のタオルマフラーと双眼鏡と、
それを入れた山下達郎の2002年ツアー時のナイロン・トートバッグ。



非論理的なこと・非合理的なことが嫌いな僕は、
今シーズン 未だ負け無しのこのスタイルにこだわっています。
「負け無し」と言っても、リーグ戦はたかだか3試合なんですが。

実は 先日の天皇杯では、バッグもTシャツも違いました。
だからでしょうね、負けたのは。

でも昨日は しっかりと “必勝スタイル” でドーム参戦しました。
その結果は、ご存知の通りです。
残りのホーム2試合も、モチロンこれで行きます。
まかせて下さい。


それにしても試合終了後の選手の喜びようは凄かったですね。
僕らも相当嬉しかったのですが、選手はホントに爆発させてました。
いいチームになりましたね。
あと、スカパーの『アフターゲームショー』でインタビューを受けていた三浦監督も
随分とオダってました。
どしたの?ってくらい。



チームはリカバリーできたでしょうか?
そんなに簡単にはできないかもしれませんが、あとは気力でどーにかして下さい。
根性です!ガッツです!ファイトです!
あと4試合。
頑張れ!
もう、泣く用意は すっかり出来ているんだからな!
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# by janometei | 2007-10-25 20:50 | 蛇乃目亭notes
それぞれの秋
<本日(10/13)午後の会話風景>


お客さんH 「1点取られたけど、そのあとすぐに4点取り返したさ」

ルンバ 「へええ」

お客さんH 「自分達のプレーを ひたむきにやってるって感じなんですよねえ」

ルンバ 「厚別でも、寒い中、自分達のプレーをしようと頑張ってる連中がいるんですよぉ・・・」






スタッフN 「勝ったかなあ?」

ルンバ 「勝ちましたよ」

スタッフN 「え?もう終わったんですか?」

ルンバ 「ええ。2-1で何とか」

スタッフN 「え?2回の裏に4点取りませんでしたっけ?・・・・」






お客さんK 「いやあ、勝ったよ!」

ルンバ 「勝ちましたね」

お客さんK 「スゴイね、あいつ」

ルンバ 「ダヴィ、ですか?」

お客さんK 「え?ダルビッシュって “ダビ” って呼ばれてんの?」






スタッフF 「結局あのまんま勝ったの?」

ルンバ 「勝つには勝ったけど、最後1点獲られちゃいました」

スタッフF 「したら、5対3?」

ルンバ 「2対1」

スタッフF 「え?」






みんながファイターズのことを言っているのはモチロン分かるのですが・・・。
とは言え、周りのスタッフや ましてや馴染みとは言えお客さんに噛み付いてはイケマセン。
ただ、分かっていても、どうしても絡みたくなってしまうのですよ。
だって、ねえ。

ま、気を取り直して 仕事を終えJRに乗り、白石駅を降りて、
ドーム帰りの人たちで一杯の改札を抜けて家路につきました。

家の中に入るなり、先週の金曜日からウチに来ている母ちゃんが、



「いやああ、最初はどーなるかと思ったけど、勝ったもねえ」










ルンバ 「5-2でしょ?」

母ちゃん 「森本が打ったんだわ」

ルンバ 「ダルビッシュは完投かい?スゴイよなあ」

母ちゃん 「うん。たいしたもんだ。やっぱりエースだわ」

ルンバ 「このまま3連勝 行くんじゃない?」


・・・・・母親には逆らえない僕なのでした。
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# by janometei | 2007-10-14 00:10 | 蛇乃目亭notes
収穫の秋
<収穫其の一>
前座の『女子U-15 札幌選抜vs道央選抜』。
僕がスタジアムに着いたのは丁度前半が終わるところでした。

後半開始直後、一人の選手が目に留まりました。ブルーのユニフォーム(どっちがどっちのチームか分からなかったのです。知ろうともしませんでしたし)の「8番」を背負った子。4-4-2の右ボランチ。周囲と比べて個人の存在がピョコンと出っ張っているんです。素人目にもすぐにハッキリと判るくらいに。双眼鏡で覗くと実にヤンチャなイイ顔をしています。

「ああ、面白いなあ。あの子にボール行かないかなあ」と期待しながら観ていても、全然その子には渡りません。ってか、それほど自分から貰いにも行かないし。それでも、20分を過ぎた頃から、急にボールが集まり出しました。
さあ、ここからが本領発揮。持った途端に いきなりドリブルで前に駆け上がります。その勢いが気持ちイイこと気持ちイイこと。
前へ前へ前へ前へ。相手に寄られても囲まれても、前へ前へ前へ前へ。それでいて相手に取られないわ味方にもパスしないわ。フェイント、突破突破、フェイントフェイントフェイント、突破、玉砕!みたいな。
そう言うとただの「少し上手いオレオレ選手」みたいな印象を受けるのですが、実はそうではありません。スルーパス、つまりゴールに限りなく近づく為のパスを出せるコースがある時は、そこに出そうとするのです。ただのパスは出しません。「相手に取られそうだから」「一旦あずけて」というパスは頑として出さずに、ゴールから逆算したパスを常に狙いながら、誰かがそれを感じて動き出すのを待ちながらキープ&仕掛けをしているのです。
一人だけ別次元でしたよ。わかりやすく例えると、出てきた頃の中田ヒデ、って感じでしょうか。それが大袈裟であれば、芸能人女子フットサルが始まった頃の小島くるみでしょうかね。(わかりやすくありません)

その代わり、全っ然 守備はしません。ダラダラダラダラ歩いて、攻撃に行けそうな時にだけスイッチが入るのですが、あとはサボりっ放しです。ボランチなのに。
でも面白さは抜群でした。どちらかと言うと縁の下の力持ちに目が行きがちな僕なんですけど、今日の「8番」は面白かった。
残念なのは、その子の名前がわからないこと。
道サッカー協会にでも聞けば分かるのかなあ?出待ちしてサイン貰っときゃ良かった。


<収穫其の二>
岡田の試合前の気合の入った顔を見られたこと。
プレーする姿をフルタイムで観られたこと。
幾つか 岡田らしいプレーが観られたこと。
それに関する詳しいことは、『蹴馬鹿』で。


<収穫其の三>
新たな“伝説”に立ち会えたこと。
それに関する詳しいことは、やっぱり『蹴馬鹿』で。

・・・・優也、俺はお前が好きだぞ。
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# by janometei | 2007-10-08 00:56 | 蛇乃目亭notes
気分悪し
沖縄戦での集団自決に関する教科書検定問題。
この件に関して僕は何の知識も無ければ勉強もしていませんので、集団自決に軍が関与していたのか否なのか、この問題の周辺に存在する問題は何なのか、そんなことは一切わかりません。
ただ、住民のパワーが権力を動かしたという事実は素晴らしい。
高校生のような若い人達も問題意識を持ち、積極的に発言をしたことは素晴らしい。

しかし釈然としないのは、何故 文部科学省が記述修正の検討を始めたのかということ。

「住民がウルサイから、ひとまず今は変えておくか」
「自民党の状況も今はアレだし、地方重視の姿勢も演出しなきゃなあ」
「ご機嫌取りも必要だよな。しばらくは」

みたいな空気に満ち溢れているじゃありませんか。
「住民感情を考慮して」記述修正を検討するのではなく、「事実と違っているかもしれないので」「事実がわからないので」検討する。のでなきゃ、おかしいワケですよ。
ってゆーか、教科書検定ということ自体がどーなのよ?って感じなのですが。そもそも。



今更何でこんなことを書くのかと言いますと、知り合いの某公務員からこんな話しを聞いたからなんです。

「ウチの職場関連の施設には いくつか新聞が届けられる。だけど『道新』はほとんど無いんだよなあ。どっちかって言うと“左寄り”だからなあ。もちろん『朝日』も無いぞ」


あるのは圧倒的に『読売』だそうです。“右寄り”だからです。
そりゃイカンでしょう。両方扱わなきゃ。
あんまりこのことを深く掘り下げて書くのも何ですのでヤメときますが、言わんとするトコロは察していただけますでしょうか。


危ないッスよ。結構。僕ら。
せめて「危ないトコにいる」ことだけでも自覚しておかないと。
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# by janometei | 2007-10-07 00:04 | 蛇乃目亭notes
近況報告
このブログは、基本的には“身内”しか見ていないはずですので、僕の近況報告を。


何人かには話したのですが、実は僕、来年の4月から柔道整復師の専門学校に通うことにしました。タテマエとしては10/28に「入試」があるのですが、試験とは学校長との面談と作文です。こっちは客ですから、基本的には断られるワケがありません(10年以上前だと随分状況は違うようですが)。カネさえ払えば入学決定です。

で、3年間通うことになるのですが、通うのは夜間です。
「夜学」。イイですねえ、響きが。苦学生みたいで。いや、実際苦しくなるでしょうが。
夜間の授業は 18:00~21:15です。
そうすると、昼のあいだ働いている職場は17:00くらいには出なきゃイケナイことになります。
ところが今の職場はロケーションからして一番客数の多い時間帯は17:00~20:00。つまり一番 “アブラっこい”ところで「お先でーす!」とかいうことになり、そんなワケにはいきません。雇う方も働く方も。
ということで、忙しい時間帯が午前中~16:00くらいであるところの、住宅街にある治療院に勤めることにしました。10/26からに決まりました。

残念なのは、今お世話になっている先生がモノ凄く腕が良く、数多くの技術を持っていて、人生の経験値も常人とは違って、学ぶことがたくさんあるということです。
そこで、現職場と次期職場の定休日が違うことを利用して、次期職場の休みの日に現職場にアルバイトに行くことにしました。10/20で退職をして、そこから先はバイトくんです。やけに落ち着きのあるバイトくんです。

そんなこんなで、色々と環境整備をしておりました。
職場掛け持ち&夜学。40代。・・・・・頑張らねば。



それから、まったく別な話しですが、僕はとあるサークル(NPOを目指しています)に入っておりまして、そこで去年の10月から一年間、毎月『手技主張』と題して「コミュニケーション・ツールとしてのマッサージ」みたいなことをテーマに発信文書を書いておりました。
締め切りは毎月末。もう20日を過ぎる頃からは常に追い詰められるような生活でした。ネタを考え、内容を煮詰め、検証して、文章を作り、写真を撮って加工して、編集。
ヒーヒー言いながら、出来はともかく毎月締め切りに遅れることなく発信し続け、9月をもって 無事に12回完結。

「やり切ったという事そのもの + そのプロセスで獲得したもの = 大財産」
と相成りましたが、もう、大変でした。
しばらくはできませんね、こんなこと。ましてや学校が始まったりしたら。


アレコレありまして、職場探しだとか資金繰りの計画だとか勉強だとか何とかかんとか、バタバタバタバタしっ放しの一ヶ月でしたね。
実はメンタル面でも自分的には珍しいくらい相当にヤラレていたのですが、その間「コンサの活躍に心救われる」ということは一度もありませんでしたね。「泣きっ面にハチ」ばっかでした。
残念ながら(^^ゞ
だけどそれも良しとしましょう。人生そんなモンです。
何かをするときは、「楽しみ」を「その瞬間に味わう」か 「一旦 貯金して、後から味わう」か。
これは後者の方が絶対にイイんですよね。貯金した分、利息がつきますからね。
昇格もそうです。

さて、これからは少し落ち着いた状況で残り8試合&天皇杯を楽しむことができそうです。
この次期にドキドキできるなんて何年振りでしょうか。
まずはその幸せを噛みしめたいと思います。
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# by janometei | 2007-10-03 23:20 | 蛇乃目亭notes
エピソード2000
先日古いビデオテープを回していると、ふいに シドニーオリンピックのグループ予選:日本vsブラジル戦の終わりの15分くらいが流れ始めました。ブラジルが一点リードしている状態なんですけど、結構イイ攻撃をしてるんですよねえ日本も。

こういう昔の(というほど古くはないにせよ)映像を見る楽しみの中には、「ああ!○○だ!若けえ~~!!」 とか 「おお!こいつもこのチームにいたの?」とかいうものがあります。
前者は、この試合だと日本の選手はみんなそれに当てはまります。俊輔・中田ヒデ・三浦淳・稲本・高原・松田・中澤・明神...等々。ブラジルだと、坊主頭のロナウジーニョやファビアーノなんががいました。あとルシオとか。
で、後者の部類に属するんですが、「あれ?こいつ、よく見る顔だなあ」と思って30秒くらい考えて必死に思い出そうとして、やっとのことで分かったのが、ルーカス。今はFC東京にいる、あのルーカス。いたんですねえ、代表に。全然知らなかった。東京サポに怒られそうですが、まるっきり想像だにしてませんでしたから、よく見る顔ということで海外リーグで活躍している選手を脳内リストから探してしまいました。
検索してみると、当時はフランスでプレーしていたようで、そのあとブラジルのチームにレンタルされたりしながら2004年に東京に来たとのこと。

その試合の現地TV解説は金田さんで、トルシエの悪口言いながらやってましたが、日本のTVスタジオでスーツ着て試合後の解説をしていたのが、今より7歳若い原博実さん。
きっとその時すでにルーカスのことをしっかり見てたんでしょうね。
なんとも羨ましい気持ちにさせられました。
そんな「縁」、札幌にも何かナイのかなあ?

2000年のシーズンオフに、どっかのTV局がやったJ2優勝&昇格特番で、「元有名Jリーガー」としてアナウンサーと一緒に選手に突っ込みを入れる役で出演していたのが、柱谷哲だったというのは・・・。
まあ、曽田には嬉しい「縁」だったかも。
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# by janometei | 2007-09-19 22:18 | 蛇乃目亭notes
自分の目クラ具合に猛省
あれ?手首もしくは腕を痛めているのかな?そんな印象を持ちながら試合を観ていました。それほど今までとは違う試合展開の連続でした。もしかしたら本当に痛めていたのかもしれませんが、そうであったとしても、それ以上にいわゆる「ブランクによる試合勘の鈍り」みたいなものがあったのでしょうし、身体機能の低下もあったのでしょう。
あたりまえです。人間ですから。

僕は今まで(実は選手としてそれほど好きではなかった)谷亮子の強さは、動物的な本能とそれに連動できる運動能力によるものが全てだと思っていました。アガホワとかオコチャなんかをイメージするような、あの人間離れした能力。だから歳をとれば、ましてや出産があってブランクがあれば・・・と思っていました。

ところがまあ、試合を観ていると、これが笑っちゃって笑っちゃって。ホント 一人TVの前で大爆笑ですよ。別に谷選手を笑っていた訳ではなく、僕自身を笑っていたんです。「ああ、俺はなんにも知らなかったんだなあ」と。「こういうこともできるファイターなんだなあ」と。

いや、あんなにマリーシアを持っているとは、夢にも思いませんでした。
ハッキリ言って「出来の悪い、全盛期には遠く及ばない」内容でしたが、悪いなりに自分の試合に持って来ちゃうんですよね。時には“小ざかしい”手を使ってでも。
相手に組み負けたときは掛け逃げをして組み手をリセットする。時間を潰す為に寝技で攻める振りをする。技が出せないときは、ただ相手の道着を引っ張りまわして自分がコントロールしているように見せかける。相手が膝をついた時なんか尚更。
あげくの果てには、試合の最中にコツコツと反則にならないような嫌がらせをしてましたよ。アントラーズの選手みたいに。「待て」がかかった時に、四つんばいになっている相手をわざと頭の方を跨いで行ったり(もしかして軽く蹴ったかも?)、手で相手を小突いたり。「言っとくけど、あたし、女王やけんね。わかっとるやろな?」なんて感じで。
そして試合全体を俯瞰しているかのように流れを読んで、決め所でしっかり決める。
すげえッス。

今までは、そんなことをする必要も無いくらい強かったからなのか、それとも経験を重ねるうちに最近になって身に付いてきたことなのか、それともそれとも単に僕がずっと気付かなかっただけなのか、何にせよ僕には見覚えの無い 谷選手の試合の運び方でした。
これが凄いのは、コンサがガンバに挑む時に同様のことをしているモンではなく、調子の悪いガンバがコンサに対してやっているのと同義であるということ。そりゃ敵わんですよ。


今大会では、試合中に、どんな場面でもまったく表情を変えなかったのも印象的でしたね。
「あ、こいつ、今なら人を殺せるかも」と初めて谷選手に対して思いましたよ。



谷亮子さん。とにかく、今までちゃんと試合を観ていなくてスミマセンでした。そして、ちゃんと観てもいないのに勝手に誤解していたようでスミマセンでした。これからはちゃんと観ます。
改めて凄い選手だということがわかりました。ホント、スンマセンっした。

それはそれとして、谷さんもいつか引退するときが来るでしょう。
その時は、ちゃんと菓子折り持って浦沢直樹氏に挨拶行くよーに。
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# by janometei | 2007-09-18 23:47 | 蛇乃目亭notes
すげえタイミング
政治力。それが象徴的な姿で現れました。
政治的なチカラが無くなった、という意味において。
自民党の話しではありませんよ。あそこはあそこで アレですけど。
柔道の話しです。
ビデオ判定をきちんと制度化しないと話しは進みませんね。
それでも、映像を見た上での判断に差が生まれることもあるでしょうが。

日本の柔道関係者は、恐らくある程度の覚悟はしていたんじゃないでしょうか。
今大会において 少なからずこういう場面に出わすことは。
(そんな予測もできないようじゃ困ります)

オリンピックではどうなるでしょうねえ。
開催がアジアなので、ジャッジに関してはデリケートな問題になりそうです。
等々力での「フロンターレvsレッズ」戦を 家本が笛吹く、みたいな。



さあ、明日からはいよいよ最終クール。
そして大一番。
どれだけ 「ガツッ!」 と行けるかどうか。
ガツガツ行くのが三浦監督の目指すサッカー(の一側面)で、
それができた時はイイ結果が出てるし、できなきゃ残念な結果になっちゃってる。
ベンチ入りできるかどうかも、 「ガツッ!」 がポイントのように感じます。
外国籍かと思ったら そうじゃないらしい チョン選手も、「ガツガツ系」みたいッスね。

仙台サポの頭上に陣取って コンサの応援をしたいけど、やはり明日も行けず。
どうにかして勝って、残り試合の観客数を増やして、昇格して、
優勝して 賞金2,000万もらって、黒字決算を!
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# by janometei | 2007-09-14 23:17 | 蛇乃目亭notes
おかしいケド、まあいいか
『J’s GOAL』を見て気付いたんですが、サッカー女子の日本代表って 「なでしこジャパン」
っていうんですね。
いや、そういう意味じゃないんです。何を今更 ってことじゃないんです。

  なでしこジャパン 2-2 イングランド女子代表

って書いてあるんすよ。
ついでに

  1位:ドイツ女子代表 勝点3
  2位:なでしこジャパン 勝点1
  2位:イングランド女子代表 勝点1
  4位:アルゼンチン女子代表 勝点0


とも。

ウチだけ 「日本女子代表」じゃナイんっすよね。
これって前からそうなのかなあ? 全然気が付きませんでした。
僕は監督の名前を付けて 「オシムジャパン」とか「反町ジャパン」とか言うのが嫌いなので、
「大橋ジャパン」よりはよっぽどマシですし、「なでしこジャパン」というネーミングも好きなので構わないんですけど、問題は好き嫌いじゃなくて、「なでしこジャパン」は愛称じゃなかったのかということなんです。
愛称を業界上げて徹底して連呼して、知名度と人気のUPを計ろう!とかいう作戦なのでしょうか?何だか代表チームの存在の割には軽い印象になってしまうけど、今はまだそれで良いのではないだろうか、という判断なのでしょうか?
どなたか真相をご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さいませ。



石屋製菓がコンサのスポンサー継続を表明したとか。
この前このブログで「結論は出てたって、雇用問題等がクリアされるまでは表立って発表できるわけねーだろ」とか書いた矢先でしたねえ。
ただまあ逆に考えると、一ヶ月経って、水面下では色々と前に進んでいるということなのでしょう。その中での発表でしょうね。10月に操業再開するとしたら、もう従業員も確定してなきゃいけませんし。
復活したら買いに行かなきゃ。
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# by janometei | 2007-09-12 22:41 | 蛇乃目亭notes