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友人達のメロディー
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(備忘録)
こんなことブログに残しておいても仕方ナイのだけれども・・・。

2/21付けで、民事再生法を申請した模様。
ゲーハーの ほくそ笑む姿が目に浮かぶ。

今となっては全くの他人事なので どーでもいーし、
我が身のことを色々思い出してみると
「自業自得だよ。ごくろうさん」
と言いたくもなる。
経営陣には 同情の余地は全くナイ。
でも、今の社長は 初代の息子さん。 事情があって 仕方なくならされた二代目。
ちょっと気の毒かな。
そして、いつもこういうことが起きると 同じ事を痛感させられるのだけれども、
社員の方々は 本当にお気の毒。

僕が札幌に来て、丁度 丸10年。
そんな節目の日に、こーゆー出来事。
2年前なら 後処理の担当は、表向きはともかく 実質的には100%僕だ。
やりたかった気もするけれど、まあ、もう いーか。

ただ、これ・・・・ “計画的” なニオイが プンプンするんだよなあ。
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by janometei | 2007-02-22 00:45 | 蛇乃目亭notes
こんなん見つけました
職場にて。
今年は そのポテンシャルが開花しそうな予感がします。
予感というか 期待というか 希望というか・・・。
『合コン禁止令』に負けず、頑張れ進也!
「すすむなり」と書いて「進也」なんだぞ!
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by janometei | 2007-02-22 00:24 | 蛇乃目亭notes
赤黒の勝者
ついに日本人として、いや アジア人として 初のバロンドールを獲得!
チャンピオンズリーグでもMVPに!


そんな彼が 小学校の卒業記念文集に書いた「将来の夢」。


「僕は将来ヨーロッパで活躍するサッカー選手になりたいです!」


そして15年後。見事に夢が現実となりました。



なんて素晴らしい美談なのでしょう。
まさに DREAMS COME TRUE。
非の打ち所のない、パーフェクト・ストーリー。


で、これが 少し方向が違っていたとしたら、人はそれに感動を覚えるでしょうか?


Rンバ(仮名)君の小学校の卒業作文より。

「将来の夢は、営業マンです。営業マンになってルートセールスをすれば、
会社の経費であちこちの街に旅行感覚で行けるからです。
そして、付いた日当で その土地の美味しいものを食べたいです!」


・・・・そして15年後。見事に夢が現実となりました。



んー。ほとんどの人は、これでは感動しないでしょう。するワケぁ ありません。

ですが これ、本質的には同じなんですよねえ。
モチロン そこに至るまでの競争や確率なんかに違いはありますが、
子供の頃の夢を自分なりに追いかけて、
幾つかの受験やら資格試験なんかを通り抜けながら、
ついには 自分の夢を その手にしっかりと握り締める。
とっても素晴らしいことですよ。実に。
“茶化し” でも “ネタ” でも 何でもなく。




ってことで、土曜日の縁会で ネタとして話しながらも(笑)、
でも仲間はみんな同じように その本質に敬服しておりました。
ね。
すげえヨ、ナス。
卒業文集を読み返して驚いた。
何で俺が ナスと友達でいたいと思っているか、その原点を感じられたよ。
敵わねえな、やっぱり。




え?何?

まさか・・・「書いたことを覚えていない」 なんて言わねえよな?
(俺は自分の書いたことなんか スッカリ忘れてたケド)
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by janometei | 2007-02-20 00:30 | 蛇乃目亭notes
30年の時を越えて
久し振りです。何かを書くの。
先月の途中から、職場の引越しのためにバタバタバタバタして、
どーにかこーにか終わったと思ったのもつかの間。
今度は引っ越したその場所で別形態の治療院を始めることになり、
またもやバタバタバタバタ・・・・・。
フロアの中の壁を自分たちで壊して、壊した廃材を利用して新しく壁を作って、
ドアを設置して、壁紙貼って・・・。
そんな作業を毎日残業して繰り返して、楽しくも肉体的にはヘロヘロになり、
肉体作業が終わった後は、今度はPCでビラを作って印刷して・・・。
いやはや 何かにつけ 前職での経験がこんなにも活きる事になるとは。

で、その間 “何かを書く” ということが どーにも面倒になってしまい、
関係各位の掲示板からも自分のブログからも遠ざかっておりました。
書きたいことは山ほどあるんですけどねえ。
日々の出来事だったり、音楽ネタだったり、ヤンツーのことだったり、他にもいっぱい。
でも なんだか行動に移すキッカケが無かったんですよ。

そうこうしているうちに『新年会(?)』も近づき、
「その前に何か書こう。いやしかし・・・何かキッカケが・・・何かないかなあ?・・・」
なんて思っていたら、この前の日曜日にスゴイものを発掘しました。
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これは小学校の卒業文集です。正月に実家に帰った時に 母ちゃんから
「こんなのが出てきたよ。持ってく?」
と手渡されたものです。
そして言われるがままに それを持ち帰るも そのまま放置プレイ。
で、どーゆーワケか、先日 突然開いて見てみたのです。

“西洋紙”で綴られた文集を 懐かしみながらパラパラめくっていると、
それは突然目の前に現れました。
僕に「ブログに載せなきゃ!」という強烈なモチベーションを与えてくれるヤツが。











































































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!!!






数ヶ月前に、
「あれ?これって、どっかで見たことあるよなあ?どこでだっけ?気のせいかなあ?」
と思ったことがありました。

それは、





















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ここより無断転載)











そうか、そうだったのか。
これもシンクロニシティ。


それはそーと、一体 どうよ? 班長さん (^^)
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by janometei | 2007-02-15 23:48 | 蛇乃目亭notes