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友人達のメロディー
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そうかボクたちはバカだったのか
(自分は “トラックバック禁止” に設定しているクセに、人のにはしてしまいます。kazuaさんの『蹴馬鹿』2/26付け投稿にコメントしようと思ったのですが、長くなるもので...。そんなワケで、こちらへの付け足しとして 併せてお読み下さいませ)

今現在のボクのPCの壁紙は、いがらしみきおの公式HPからダウンロードした『ぼのぼの』。そこにはキャラクターの絵に並んで 「そうかボクたちはバカだったのか」 という言葉が書いてあります。大好きなんですよねえ、そーゆーの。

『ぼのぼの』と表裏一体を成しながら 僕の人生のバイブルであり続ける『1・2の三四郎』。その作者小林まことが書いた『柔道部物語』。
主人公の三五十五が入部した岬高校柔道部。その顧問である五十嵐先生が部員達に指導をする場面です。


「勝つためには体力や技術も大事だが、それ以上に気力がものをいう」

「気力とはなにかといったら自信だ」

「どうやったら自信がつくと思う?」

「いちばんてっとり早いのは、てめえで勝手に思いこむことだ」

「これから気力を充実させるための心構えのトレーニングをはじめる。
 大きな声で俺に続くんだぞ」























「俺って 天才だあああ~~!!」
























「俺ってストロングだぜ~~!!」





「よ~し、この心がけを忘れるんじゃないぞ。ただしあんまり天才だと気が重くなったりするからバランスをとるために もうひとつ心構えをやるぞ!」



















「俺って バカだあああ~~!!」




(^^ゞ・・・何だか本当にバカみたいなことをやっていますが、結構これ、イイとこ突いてます。
って言いますか、僕自身、煮詰まった時に よくこれを使っていました。もちろん 家族や友達には見つからないように。

そして、これが効くんですヨ。不思議なことに。
だから、コンサの選手にもゼヒ使ってもらいたいですね。特に岡田・曽田・中山あたりに。
ただ、西谷や清野は使わないように。
ダメです。絶対。
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by janometei | 2006-02-27 21:36 | 蛇乃目亭notes
POP STAR
歌っているのが平井堅だということは 声で分かっていました。何度もラジオで耳にしていましたので サビの部分のメロディーなんかも覚えています。ただ、それが何と言う曲なのか、何と歌っているのか、全然気にも留めませんでしたし ちゃんと聴こうともしませんでした。
それが 一昨日分かったのです。タイトルが。

『POP STAR』

なるほど。それで サビの部分の歌詞も分かりました。

「I wanna be a popstar」

って歌ってるんですね。

ん? 何だ、そーゆーことか?

どーゆーことかと言いますと、1998年の10月に 市川実和子が『POP STAR』という曲を発売しています。フジテレビの『ポンキッキーズ』の挿入歌としても使われましたので、ご存知の方もいるかと思います。
この曲、歌っているのは市川実和子ですが、裏方作業は大瀧詠一です。
で、サビで

「I wanna be a popstar」

と歌っています。

平井堅は 少なからず山下達郎からの影響も受けているようですし、恐らくそーゆーことなのでしょうね。
ただ、大瀧詠一が作った『POP STAR』自体にも 元ネタがあったのかもしれません。
「Here we go Let’s rock’n roll」 なんていう歌詞も含まれていますので、その確率は高いような気もします。もしそうならば、どなたか教えて頂ければ これ幸いでございます。

念のため申し上げておきますが、“盗作”“パクリ” 云々なんていう そんな低レベルの話しをしたいワケではありませんヨ。
ただ、「ああ、そうかそうか。平井堅も音楽好きなんだなあ」 と思ったというお話です。

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by janometei | 2006-02-26 19:38 | 蛇乃目亭notes
嬉しいです。
「インターンデビューは3/2」と先日書きましたが、実はすでに機会を見て学校付属の治療院で患者さん(お客さん)相手に施術をしております。今日も二名やりました。
そして、何と自分で驚いてしまったのですが、午後イチで施術したお客さんが 「次の予約をしたい」 と申してくれました。
いわゆる 「リピーター獲得」 ですヨ。
いやはや、こんなにも早くにゲットできるとは 全く予想しておらず、さすがに 喜ぶ前に慌ててしまいました。一瞬。

その方は 今までもあちこちの整体院やリラクゼーションのトコに行ったことがあると言っていましたので、「ありゃあ、これはモロ 値踏みされるなあ。ま、仕方ないか。とにかく頑張ろう」と 必死こいて45分やりました。そうしたら 何かがお気に召したようで、向こうもエラくご機嫌。

別に 「あなたの技術は素晴らしいわ (‘∀‘)/」 なんて言われたワケではないにせよ、「ダメだこりゃ」 と思われてしまったのなら 次の予約に繋がるはずもありません。曲がりなりにも 認めていただけたということなのでしょう。

自分が頑張って勉強して、それを 汗かいて施した相手に認めてもらえる。
う~~ん。何て嬉しいんでしょう!
柔道で “一本勝ち” したような気持ちです。そのうち “一本負け” もあるでしょうけどね。

ところで そのお客さん、何を気に入ってくれたのでしょうか?
もしかしたら “手技” ではなくて、“トーク” だったりして...。
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by janometei | 2006-02-24 20:49 | 蛇乃目亭notes
トラウマ
しつこく話題にしているDATに録り貯めた僕のお宝。
そもそも たかがラジオ番組を「毎週録音してとっておこう」などと考えたのは何故か?スッカリ習慣化してしまった今となっては、その原点すら忘れてしまっていました。

ここんとこ毎日、勉強や家事の合間に ひたすらCD化の作業を繰り返しています。そんなハメになってしまう原点とは、ズバリ、「貧乏」です。

断っておきますが、僕は大学を卒業させてもらうまで、両親から “不自由な思い” をさせられたことは一度もありません。親父も母ちゃんも 自分たちはどんなに我慢をしてでも、僕(や兄貴)には できる限りのことをしてくれました。

ただ、余裕のあるカネが潤沢だったかというと、それは「ノー」でした。
高校生の時に貰っていた小遣いは、月¥3,000。入っていた部活も、多少なりともカネが掛かるため、途中で辞めました。周囲の人や親には「勉強をするから」「バイトもしたいから」という理由で通していましたが、実はカネがなくて、そして「カネくれ」と親にも言えずに辞めたのです。
大学時代も、下宿代は親に払って貰っていましたが、その他は奨学金&バイト料での生活。

もちろん それでも充分に恵まれた生活ではありましたヨ。僕の知っている人でも、本当に苦労をして学校を出た人や、食うのに精一杯で毎日を過ごした人なんかがたくさんいます。ハッキリ言って 僕は生活面では何の苦労もせずに社会人になりました。
それに 人様と比べようってワケでもありません。

ただ、不自由な生活はしていなかったものの、無駄に贅沢もできませんでした。
それをもって「貧乏」と言っているだけです。

で、その貧乏学生。こいつが大のエアチェック好き。時代背景としても エアチェックっていうのは若者の文化的行動のひとつだった頃で、特にFM放送なんて それ自体が宝物みたいなものでした。『FMレコパル』『FMファン』『FMステーション』なんかを聖書の如く握り締めて、メモとペンを目の前に置いてスピーカーに耳を傾けていましたねえ。
そして必須アイテムが、カセットテープ。録ったものを編集して自分だけのコンピレーション・アルバムを作ったりするのです。
でも貧乏学生にとっては、カセットテープなんぞ そうそう気軽にポンポンポンポン買えるモンじゃあございません。買えない時、それでも どうしても録音したい番組がある時。そんな時。過去のテープの中から 比較的「要らないかも」と思われるものを選んで、上書き録音をします。断腸の思いで。
そして少し時間が経つと必ず後悔するのです。「あのテープ 消すんじゃなかった(T_T)」と。

高校の時に毎週聴いていた山下達郎の『サウンド・ストリート』も、録っては消し録っては消しでした。中には とてつもないレア音源があったりして、後からどれだけ悔し涙を流したことか。
ちなみに レコードも同様の運命でした。中古屋に売っては買い 売っては買い、そのあと涙。

そうして いつしか心に強く思うようになりました。
「社会人になって 給料をしっかりもらえるようになったら、欲しいレコードをいっぱい買って、テープもいっぱい買って、録音したものは全部とっておくんだあ!」
と。

そうそう。そんな思いでしたよ。
冷静に考えると、ただ 好きな音楽に振り回されているだけの30年弱 ってことなんですね。
それはそれで、実はとっても幸せなことなのかもしれませんが。



CD化を進めているここ数日、過去の放送を聴いています。
10年以上も前の放送なんですが、これがまた面白いのなんの!
やっぱり僕は間違っていなかった! そーゆー結論にしておきましょう。
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by janometei | 2006-02-23 22:35 | 蛇乃目亭notes
(備忘録)
<学校のこと>
このたび インターンデビューが「3/2(木)」に決定。どうせなら「3/21」がイイのですけれども、そんなことは言ってられません。
実は学校側の都合もあって 早めの研修スタートになります。これは個人的に予想していたことでして、それをいいことに ってーワケじゃあナイんですが、その場で休日の交渉をし、3/11は休みを取れることになりました。その日にお客さんの予約が殺到しなければ、大丈夫です。

<CD化のこと>
先日連載していた「DATに録音保存しているお宝のCD化」。すでに毎日コツコツやっております。だけど これがまた大変。
恐らく一ヶ月もあれば『新春放談』くらいはできるでしょうが、結構な作業で、一年じゃ終わらんでしょうな。
去年の夏に買ったノートPCが大活躍中。お陰さまで どうやら元が取れそうです。
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by janometei | 2006-02-22 22:44 | 蛇乃目亭notes
あやういバランス
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                                        誕像日:2006年2月20日

 我が家の居間から見える家に生まれた 積雪と寒気と暖気が作り出した微妙なバランス。よくぞ落ちずにいるモンだなあ と思って 朝イチで写真を撮りました。夜、家に帰って来て見てみたら、全部落っこちていました。
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by janometei | 2006-02-21 21:14 | 娑婆駄馬写真館
嬉しいモンです
一昨日 僕の携帯に電話がありました。電話の主は 前に勤めていた会社の先輩で、一時期は一緒に直営店の仕事をしたこともあるN井さん。実はさくたろうさんの同期でもあります。
そのN井さん曰く
「俺も会社辞めるんだ」 とのこと。そして「今は有給期間で、北海道に遊びに行くので 月曜日に時間があったらメシでも食わない?」と。
もちろん断るわけも無く、と言うか 大歓迎に決まってますので、二つ返事で今晩の約束をし、先ほどサッポロビール園でオナカいっぱいにして来ました。

驚いたのが その進路。何と「整体の勉強をしようと思ってるんだ。気持ちは8割がた固まっている」のだそう。
別に僕が先にそうしているからというのはナイでしょうが、何だか嬉しくなってしまいます。
更に話しを聞くと、その道を選ぼうとしている理由も やはり似たような感じでして。

会社(仕事)を離れてからも付き合いのある人、あるいは会社を離れてから付き合いのできた人。そういう人って、やっぱり、とっても大好きになるんですよね。それまでにも増して。
今回だって、ただでさえ「そっち行くから会おうよ」という電話をくれただけでも嬉しいのに、更に「同じ道を考えている=価値観が似ている」なんていうのはねえ。ホントに嬉しいもんです。
気持ちのイイ出会いに感謝ですヨ。

N井さん。明日は登別、明後日は洞爺湖温泉に泊まるそうです。実はどっちも僕が暮らしたことのある街。ってゆーか、片方は生まれ故郷ですケド。
そんな偶然も、これまた嬉しさに輪を掛けてくれるんですねえ。
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by janometei | 2006-02-20 22:58 | 蛇乃目亭notes
欲しがりません
先日、上田札幌市長が 「オリンピック誘致」をしないことを表明。偉い!
確かにオリンピックが来ると楽しいかもしれません。国内外から数多くのお客さんも来るでしょうし、利権絡みで 地場企業はそれほど恩恵を受けることはナイでしょうけど それでも多少なりともオカネは落ちるでしょうし。
でも、タダではできません。“もとで” が要るのですよ。
で、そういうカネがあるのか?というと、どうやら 無いようなんです。
それなのに「道民に明るい話題を!」「子供達に夢を!」なんて無責任な話しが出てきます。

個人的事情で誘致を推進する役人もいるでしょう。もしかしたら、心から、純粋な気持ちで「オリンピック誘致すべし!」という人もいるかもしれません。

でもねえ、カネが無いのに 遊んで歩くことばかり考えちゃあイカンのですよ。
カネが無いどころか、返せるかどうかも怪しいほどの大きな借金を抱えてるんですし。

「カネは無いけど、後からどーにかなる。だから、気にせず使いましょう!助っ人外国人もどんどん獲りましょう!」
そんな某スポーツクラブチームが、後に どれだけ大変な事態を迎えたことか。

カネが無いなら我慢しろ。
そういう基本的なことを子供達に教える イイ機会かもしれません。
だけど、間違いなく「オリンピック誘致問題」は この先 政権争いに利用されます。
子供達を含めた市民のことはどっかへ放り投げたまま。
オリンピック(スポーツ)のことなんか 本当はどーでもいー人達によって。
何だかハラが立つなあ。

その上田市長。口には出せないでしょうが、もしかしたら、トリノでの日本選手団の成績が振るわないことを 密かに喜んでいたりして。
イヤイヤ、それは失言です。ゴメンナサイ m(__)m

あ、サッカーW杯なら どんどん誘致して下さいね。
設備はすでにありますから、誘致に掛かる費用だけで済みます。それくらいの額は取り返せるでしょう。(というタテマエ)
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by janometei | 2006-02-19 19:09 | 蛇乃目亭notes
時代が変わると面倒なこともあるのですね <其3>
こんな私的でつまらない話しをダラダラ連載してしまっていますが、今日で完結です。

<結論>
◎DATに保存してある番組は、
   特集もの・・・ 一度PCに落としてからwaveファイルに変換→CD保存
   それ以外・・・ 一度PCに落としてからMP3ファイルに変換→CDorDVD保存

◎今後も番組はエアチェックを続け 上記のような保存手段をとるが、壊れるまでは今使っているDATを活用する。壊れたらどーするかは、その時考える。(壊れる前に HDDによるエアチェックが便利な機種が発売されたら、値段等と考え合わせて やはりその時決断)


特集もの以外の内容だった時は 曲だけ切り取って保存しようとも考えたのですが、それは とてつもない労力になってしまいそうですので、そのまま放送内容を編集せずに保存することにしました。ただし MP3で。本当はMP3というファイル形式に対しても「そのうち現行のものが使えなくなるんじゃないか?」と 若干懐疑的な部分もあるにはあるのですけれど、もしそうなったとしてもその際に もう一度しなくてはならないファイル変換は、かなり少ない労力でできると思われますので、どーにかなるであろうという考えです。

さあこうなると、いささか “ライフワーク”的な作業になって来ます。至極短期の。

で、さっそく作業をしてみました。
そうしたら、早速トラブル発生。
何とDATからPCへ落とす際に 光ケーブルでデジタル送信しようと思ったら、サンプリング周波数が合わないことに気が付きました。
DATは48khz。そのデータは、そのままでは 44.1khzであるところのCDには焼けません。そこで、ソフトを使って周波数を48khz→44.1khzへと変換してみました。で、変換後のものを聴いてみると、データを圧縮加工したので音質が劣化してしまい、所々ノイズまで入ってしまいました。これではダメです。
仕方ないのでアナログ信号でPCへ落とし、レベルをノーマライズしてからCDに焼くことに。

そういえば 一番最初にDATを買おうとしたときに、それはもう14~15年前のことですが、この「サンプリング周波数」のことが 世間でも何かと問題になっていました。CDやデジタル放送なんかとのズレがあるので、結局そこからのデジタル録音ができないとか何とか。
だけどこっちはFM放送とアナログレコードを録音するのが目的でしたので、別段そんなこと気にも留めていませんでした。
それが 今になって 問題になるとは...._| ̄|○

今使っているDATは 3年ほど前に買い換えたもので、実はサンプリング周波数を選ぶことができ、44.1khzでの録音も可能になっています。ところが、それまでは48khzでしか録音できなかったワケで、必然的に保存テープも48khz。なので、買い換えてからも 昨日まで何も考えずに48khzで録音しておりました。
・・・・はあああぁぁ・・・・・ まあ、過ぎたことは仕方が無い。来週からは設定を変えて録音することにします。

だけどこれ、プロの世界の人たちにとっては、かなりとんでもない事になっているのではないでしょうか?心中お察し申し上げますね、ホントに。
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by janometei | 2006-02-17 23:11 | 蛇乃目亭notes
時代が変わると面倒なこともあるのですね <其2>
昨日の続きですが、あれこれ考えているうちに 更に悩み&迷いが出て来ました。

ⅰ:「この先、番組エア・チェックを 何で(どんな機器で)するのか?」

→ 現時点で考えられるハードは、CD-R/RW、HDD、MD、カセット、DVD。
カセットは論外で、MDは「今更・・・」な感じ。DVDにするならCD-R/RWの方が何かと便利。でも一番便利なのはHDD。だけどオーディオ機器としての現行機種が まだほとんど無いために選択肢が実質ゼロ。
ということで、この問題は先送りにしました。あと一年くらいは “もつ”だろう という楽観主義で、今使っているDATが壊れないことを祈りつつ これで継続。もしも壊れたら、その時点で市場と照らし合わせて 善後策を考えることに決定。


ⅱ:「これからも番組をエア・チェックし続けて、それらを全て保存し続けるのか?」

→ 根本的な問題です。限られた人生・限られた時間の中で、果たして 番組全てを保存したところで、それらを完全に聴きかえす事はあるのだろうか?「老後に ゆっくり全部観るんだ」と言って『水戸黄門』を全て録画保存していたジャイアント馬場だって、観る前に死んでしまったではないか。なんて事は考えません。
そこは “コレクター” “マニア” の血が流れてますから。1時間の悦楽のために100時間を捧げることくらい 何とも思いません。

ただ、それにしても放送内容全てを保存する必要は無いのかもしれないなあ。『新春放談』や『ドゥー・ワップ・スペシャル』等の特集に関しては 一言も漏らさず記録しておくにせよ、それ以外の『棚からひとつかみ』なんかは、気に入った曲だけ保存すればそれでイイんだよなあ。達郎の曲だって、オフィシャルになったものは録っておく必要はナイし。

う~~~ん(-益- )

・・・・・・じゃあ、そうするか・・・・・・・うん、そうしよう。
どーせこれからは 欲望のままにCDやDVD(のソフト)なんか買えやしないんだから、自分で作ることにしよう。お気に入りの曲を編集して、My『Song Book』を。何だか中学・高校の頃に帰るようだけれども、それも自分の決めた生き方に合っているような気がするし。

と、独り言のように考えをまとめつつ、以下 また つづく。
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by janometei | 2006-02-15 17:34 | 蛇乃目亭notes