AMATERAS GUMBO
rumba.exblog.jp

STREET CORNER
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
カテゴリ
友人達のメロディー
カテゴリ:蛇乃目亭notes( 202 )
安売りしたら許さねえ

正直、「来期はガンバとか大分あたりかなあ?」と思ってはいました。

J1残留ができなかった場合を考えると、来期は「売るのか、貸すのか、全力で残すのか。その場合の“全力”とは、大スポンサー獲得(=大金獲得)という意味で。そこんトコをしっかりと経営判断してもらわにゃ」と思ってはいました。

しかもバレーがいなくなった時には、「ありゃ、ますますガンバか?」とも思ってはいました。
「レッズもあるかもなあ」なんてことも。

クラブの経営状況を考えると、「やむなし」という面もあるかもしれません。
いーですよ、経営判断をするのが経営者ですから。しっかり判断して下さい。

ただ、カネの問題じゃないからね。
いや、“経営”だからカネなんですけど、顧客あっての経営だということを忘れずにね。

売るなら売るでもイイ。
だけど、選手ひとりひとりには、サポーターの熱い想いが、溢れるほどの愛情が、
必ず、もれなく、計り知れないほどついているのですよ。
それを忘れずに、頼みますよ。


つまり、僕達の心を安売りするな!って話しです。
[PR]
by janometei | 2008-09-25 22:58 | 蛇乃目亭notes
ん???
ん? なんで?


福田首相が辞任。
僕が仕事の最中にお客さんからそのことを聞いて思ったのは、「ああ、やっと辞めんのか」ということ。安堵の気持ちが強かったとです。だって、ず~~~っと 「辞めれ 辞めれ!」 と思っていましたから。小泉の時や家本ほどではナイにしても。

世間の風潮もそうじゃなかったっけ?
あんな頼りない、常に他人事みたいなノリで、支持率も散々だし、云々・・・みたいな。

それが、辞任すると言った途端に 「ちょっと待て ゴラァ!(゚Д゚)!」ってーのは おかしくね?
確かに辞め方は無責任だし子供の行動みたいで、そこへの批判はあるとしても、まずは辞任すること それ自体に対しては、「んだんだ。辞めたほうがいーべ」 じゃないの?
なんで?

カズを外した時の岡田武史さんを思い出しますね。
何となく 世の中に「カズを外せ」みたいな空気が流れていて、で、いざ本当に外したら手のひら返して「バカじゃねーのか?ダメ監督が!」って感じで。
そりゃねーじゃん、って思いましたよ、あん時も。

ちなみに僕が岡田シンパになったのは、このカズ(&北澤)の一件からです。カズを外したことがイイとか悪いとか、自分の判断と同じだとか違うとか、そういうことではありません。岡田さんの腹のくくり方=責任感と決断力に感動したからです。まあ、そのことは今はいいや。


う~~ん。やっぱ、マスメディアなのかなあ?
福田首相に関しても岡田さんに関しても、実は全国のほとんどの個人個人においては、コトの前後で思うことは変わっていないのかもしれません。でも、あちこちから色々な断片を拾い集めて恣意的な編集をするのがマスメディアのやり方のようなので。
街頭インタビューでも、「いやあ、やっと辞めてくれますねえ。ずっと願っていたんスよ」って人はいたと思うんですよね。出さないだけで。

困ったもんですな。もやもやしますわ。
[PR]
by janometei | 2008-09-03 00:35 | 蛇乃目亭notes
は~っくしょん!
昨夜仕事が終わってから高速をとばして実家に帰り、先ほどとんぼ返りで札幌帰宅です。
実家には 「お墓参り」と「みんなでオリンピックを観る」ために帰ったような 18時間でした。

で、さっき、上野の金メダルを見届けたあとにスカパーをつけていたら、前節の湘南vsセレッソの試合が流れてまして、丁度湘南に3点目が入るところでした。決めたのはカレカ。去年は草津にいて 今年からセレッソに移ったかと思ったら、いつの間にか湘南にいるという流れ者。そのカレカが後半30分くらいにシュートを決めて、そのままゴール裏のサポーターのとこに走って行って雄叫びをあげていたその時、後ろから飛びつき抱きついたのは “いい人”で有名なジャーンでした。遥かDFラインからダッシュしてのジャンピング・ハグです。イイ光景ですねえ。
ウチでいうところのキャプテン芳賀や去年のブルーノの姿ですね。

チームの一体感がわかりやすく表現される とっても素晴らしいシーンに、すごく感動しました。
昨日の「決勝戦で相手を投げながら満面の笑みを浮かべている」などという ありえないコトをやっちゃってくれた谷本にも感動しましたが、ジャーンにも一票です。

こういうチームに上がって欲しいなあ。


オランダ戦? ・・・・・あるの忘れてた(>_<)
[PR]
by janometei | 2008-08-13 23:47 | 蛇乃目亭notes
ようやく復活。
先月の とある日、いきなりWindowsが壊れました。すぐにリストアしようにも、色んなデータはドライブCに入ったまま。僕のPCは、何故だかXPのくせにドライブDが無いのです。んなバカな?と思うのですが、メーカーに問い合わせても「無いものは無いし、作りようもナイ。HDDを入れ替えても作れないものは作れない」という趣旨の回答でした。
そんなワケで、データを確保するのを最優先にするために、PCに詳しい知人に教えてもらいながら、必要なものを揃えつつ、ヒーコラヒーコラ作業をしておりました。
いや、すぐにできれば良かったんですけど、試験が続いたり 仕事が忙しくて時間が作れなかったり 単純に面倒くさかったりで、なかなか作業にとりかからず、やり始めたところで遅々として進まず、それでもどうにかこうにか やっとの思いで7割がた復活いたしました。
まったく困ったものです。


その間、コンサは勝てなかったり負けちゃったり、U-23はあんなんだったりこんなんだったり、なでしこも あーでこーで、コとヒは上り調子だったりするようなことが世間では起きていたようです。
このブログが更新せずにいる間には、結婚した友人がいるかと思えば(しかも二組) 入院して退院した友人もいるし(CZさん)、思い切った決断をして行動にうつしている友人もいれば(かもめさん) 相変わらずの愛すべきイカレた馬鹿っぷり炸裂中の友人も多数いたり。
不幸な話では、ボ・ディドリーが死んだりウガンダが死んだり、僕と一緒に仕事をしたことのある奴が肝硬変で入院したり、なんてーのもありました。



ところで、Windowsがいきなり壊れたのは、青森で起きたヘリコプターの墜落事故の新聞記事写真を見て、「ああ!こ、これは!!」 と思い、丁度ひとつ試験が終わって つかの間の余裕ができたこともあり、「久しぶりにブログをアップしよう」と企んだ その時でした。





それが、この写真。




d0018664_21531045.jpg


そして、これを見てすぐに思い出したのが、この写真。












d0018664_21541597.jpg




・・・・やっぱり バチがあたったんだろうか・・・・。



さて、明日は いよいよ投票日。
どーなるんだ?一体。
[PR]
by janometei | 2008-08-09 22:00 | 蛇乃目亭notes
あおぞらのように
すごく久し振りのUPです。


[自分のこと]
元気に学校通って勉強してます。「学割定期」使って。
ちゃんと仕事もしてます。いままで以上に。患者数も順調に増えてます。


[コンサのこと]
選手のやり繰りが大変ですね。ここまで怪我人が多いとは。
今年は色々書くほど実は試合も観ていないので、何も語れません。
でもたったひとつ、言いたいこと。
僕が期待しているのは、「一体感」。戦績上の好ましい結果が出る時は、一体感がある時。経費の掛からない強化策。クラブ、チーム、サポーター、スポンサー、メディア...等々。
(既に決まってるようですが)新社長の人事が、FWの補強よりも重要なテーマでしょうね。
昨日の負けは 大した問題ではありませんヨ。


[音楽のこと]
◎大滝詠一『NIAGARA CALENDAR』・・・オリジナルミックス最高!僕の耳に馴染んでいるのは81年ミックス盤ですが、断然オリジナルの方がイイっす!新譜感覚で聴いてます。

◎superfly・・・また新曲。そしてファーストアルバムももうすぐ発売。メディアへの露出の仕方やCMで使われる頻度が上がっている様子は、やっぱり10年前の椎名林檎を思い出します。
僕もそうですけど、きっと業界の人たちが狂喜乱舞しているのではないでしょうか?「こりゃあ面白いのが出てきたぞ」と。ともあれアルバムが楽しみです。

◎福原美穂・・・地元北海道では特番が組まれたりして、ますます認知度が上がってきてると思います。ミュージックステーションにも出たし。僕も遅まきながらNORTH WAVEのパワープレイで耳にしたクチですが、歌唱力は本当に素晴らしいですね。願わくば、自作の歌もいーけど、もっとプロフェッショナルな作曲家に作ってもらうとか、カバーをするとかして欲しいなあ。


[前にいた会社のこと]
こんなものを話題にしちゃあイケナイのかもしれませんが...。
4/20~5/20というのは、諸事情により、その会社にとって特に色々と揺れ動く時期なのであります。ですから、いまだに4/20になると 何となくカラダと頭が反応してしまいます。そして本年度は 今までにナイくらいの揺れ動き方のようですから、その余波がこちらまで届いて来ております。どーなんのかなあ。
さくたろうさん、体だけは大事にして下さいね m(__)m
[PR]
by janometei | 2008-04-27 23:48 | 蛇乃目亭notes
ここに来られて本当に良かった
この前の『ミュージックステーション』にSuperflyが出てました。ビデオに録っておいて観たのですが、まあ、とにかく、圧巻でした。トップバッターで演ったので、お陰でそのあとの出演者がみんな霞んで見えましたね。ひいき目ですケド。

かつてメジャーデビュー前夜のレッドツェッペリンが誰かの前座で演り、そのせいでメインが食われちゃって、すっかりシラケてしまったという逸話を思い出しました。例えにしちゃあ相手が大きいですケド。

このSuperflyこと越智志帆(おちしほ)は、キャロル・キングやジャニス・ジョップリンに影響を受けているそうで、歌を聴くとそれは強く感じるのですが、「吉田美和の影響も大きいんじゃないかなあ」とも密かに思っていました。で、昨日買ったニューシングル『愛をこめて花束を』のカップリングなんかを聴いてみると、やっぱりそんな感じです。相方の多保孝一との関係も、吉田-中村を参考にしているような感じだし。

『ミュージックステーション』を観て何より面白かったのは、志帆ちゃんから「おおし、こいつらみんな食ってしまおう!」というようなオーラを受けたことですねえ。例えば吉田美和からは、その手の感覚を味わったことは僕はありませんし(中村正人は別)、やはり今回のSuperfly同様、デビューして間もなく、頼まれもしないのにみんなに宣伝して歩いた椎名林檎からも、その手のものは感じませんでした。全部僕の思い込みですケド。

ただ、そんなトコからも「やっぱりスゴイのが出てきたなあ」という嬉しい驚き&感動を覚えます。夏のライブが楽しみです。札幌にも来るようで、可能ならば行きたいなあ。





ところで、間もなく開幕ですね。準備期間のことは準備期間のこと。期待やら不安やら心配事やら何やら色々ありがすが、こちらも “ひいき目” や “思い込み” を大切にして、存分に楽しみたいと思います。
あと、楽しむ為の必要条件は、僕の場合「自分のやるべきことをしっかりやっておくこと」なので、毎日頑張りますですよ。

それから、大問題のゼロックスカップ。観なくて良かったです。録画もしていなかったので、電気代もムダになりませんでした。そう思わせる家本は、やはりサッカーファンの敵です。彼に対して思うことは、最後に去年の夏くらいにこのブログで書いたことと変わりません。っていうか、ここ数年変わりません。すぐにでも審判資格を剥奪すべきです。向いてませんから。
もしかすると、今回ばかりは協会の方で何かあるかもしれませんね。『J‘s GOAL』に、今も内田の「中国戦みたい」というコメントが削除されずに載っているくらいですからねえ。
[PR]
by janometei | 2008-03-05 22:22 | 蛇乃目亭notes
涙したのは イビチャ・オシムかマリノスサポか
いいえ、それは僕です。僕たちです。
涙が出ましたよ、冗談抜きで。
岡田監督の性格上、自分の采配初戦に3人を揃えることはしないだろう、
するとしたら第二戦だろう、とは思っていました。
そこまでは大体予想がつきますし、その通りでした。
それでも、山瀬が出、今野が出た時点でうるうるです。
さらに播戸も出てきた日にゃあ、もう、たまらんですよ。

それだけで大変なのに、一点目に山瀬が絡み、
二点目は今野のガッツから播戸のオフサイドトラップトラップを絡めて最後は山瀬で、
三点目に至っては今野→播戸→山瀬で、小倉の解説ですもんねえ。
そりゃあ泣きますよ、僕も。
そんなの妄想内でしたが、まるで予想外ですからねえ。

TVでは山瀬も今野も “らしさ”を出したと言っていましたが、播戸もですよねえ。
あのむき出しの闘志が相手DFの注意を引きつけるのだと思います。
それが二点目(の何%か)に繋がったハズです。
三点目に至っては、自分より(間違いなく)デカイ二人に挟まれるポジションで
カラダを張ってボールを流しました。
“目障りな存在”でしょうねえ。守ってる方にすると。
「何だかよくわかんねーけど、邪魔クセえなあ」みたいな。

いやあ、とにかく嬉しかった。テストマッチとは言え、嬉しかった!

本日は勤め先の休診日。
のんびりした休日の、素晴らしい締めくくりでした。
[PR]
by janometei | 2008-01-30 23:05 | 蛇乃目亭notes
新春小ネタ
先日の正月休み、相方が「ブックオフに行きたい」と言ったので、一緒に行きました。
ミュンヘン大橋のコーチャンフォー経由で、ブックオフ川沿店に。

向こうはCDコーナーで お気に入りがあったらしく、
「すご~~い!探していたのが あったさあ!イイ出会いだあ!」
とか言って 随分と喜んでいます。

僕は特に探し物もなく、極力ムダ遣いは控えようと思っているので、
「俺なんか なんにもナイもんねえ」
なんて言いながら音楽コーナーをぼんやり眺めていたら
「来て来て、私を食べに来て」
なんて感じで 一冊の本が僕を呼んでいました。

つい、手にとってしまい、つい、即買いです。

一人でレジに持って行くのは どうにも恥ずかしくて、相方を探して、
「頼む、一緒に行ってくれ」
とお願いして、二人でレジに並びました。

う~~ん、どうしてこんなに恥ずかしいのでしょうか?
いっそエロ本の方が 全然恥ずかしくないくらいです。


















d0018664_2151527.jpg
[PR]
by janometei | 2008-01-14 21:53 | 蛇乃目亭notes
年頭一言 2008
「年頭」どころか「三が日」を過ぎ「松の内」を過ぎ「誕生日」まで過ぎてしまいました。
ドームでの歓喜からも一ヶ月を過ぎ、チームは着々と新体制が固める中、旅立ちと別れもありました。(←あえて淡々としておきます)
物事とは、月日とは、うつろい行くものなんですね。


今年の僕は、ネットからもスタジアムからも少し遠くなってしまうような気がします。
今現在、
5:40 起床~食事&身支度等
7:05 家を出発
7:20 勤務開始
22:00 帰宅~食事・風呂・明日の準備・自由時間
25:30 就寝
というような感じの毎日であります。

4月からは夜間の専門学校に通う為、
5:40~17:00までは変わらない動きで
17:00 退社~登校
18:00 授業開始~ 21:10 終業
22:00 帰宅~食事・風呂・明日の準備・勉強
???時 就寝

みたいな毎日になる予定です。
水曜は仕事が休みなので昼間はややゆっくりして、夜は学校。
日曜は学校が休みなので夜はややゆっくり。
これを基本にしたような生活が3年続く予定です。

こんな風に書くととっても大変なことのようにも思えますが、別段大したことではないでしょう。
これを乗り越えたら、4年後からは毎日の生活リズムが楽に感じるのは間違いナイですし。
自然体で必死に頑張ります。


41歳にして未体験ゾーンに突入する僕。
コンサが経験する一年も、まあ“未体験ゾーン”に近いでしょう。
どんなスタンスをとれるか分かりませんが、精神的・魂的には従来通りの応援&サポートをして参ります。


それから、聴ける時間は少ないだろうし、経済的にも聴けるチャンスは限られているでしょうケド、音楽も愛し続けて参ります。
楽しみ度No.1は、岡本以上の、2007年の個人的最大発見であった『superfly』。
これとかこれ
形態としてはソロユニットに変わったものの、益々の期待をしてしまいます。
昨日からスタートしたTBS系新番組『エジソンの母』の主題歌も歌っているようです。
予告スポットやキャスティングを見る限りでは、番組自体は僕にとって100%興味無しですが、主題歌聴きたさにビデオ予約しております。



大滝のご隠居も新しい動きを始めました。(予言の実現)
僕ものんびりと、でも水面下では3年後の準備として激しく、動いて行こうかなあ。
そんな風に思う、今日の真冬日でございます。
[PR]
by janometei | 2008-01-12 00:04 | 蛇乃目亭notes
昨日、ドームにて
ステキな結末を迎える予感、というのがあります。
それは 何気ない出来事、例えば 仲の良い友人に道でバッタリ出会うとか、
難しい角度から投げ入れたゴミが キレイにゴミ箱の枠に入ったとか、
たまたま見た時計が デジタル表示で「12:34」だったとか。

昨日のうれしい予感は、試合前のドーム内のBGMで、
突然AC/DCの『BACK IN BLACK』が流れたこと。
その日の朝やスタジアムへの道すがら、試合前に聴く音楽というのには 何となくこだわってしまう僕にとって、これは最高の選曲のひとつでした。
これで勝利を確信しましたよ。その一時間後くらいには一旦消えましたが。


それにしても “LIVE” ってイイですねえ。あらためて。
もうしばらくは無いのかと思うと やっぱり淋しいです。
恐らくはどのTVにも映っていないと思いますが、昨日のドームでの最高のパフォーマンスは、
サンクスウォーク後にやった、ゴール裏でのドールズの「終わらないラインダンス」です。
ダヴィの二点目以上ッスよ、あれ。


あと 何よりも嬉しかったのは、サンクスウォークの時、近くに来た岡田くんに向かって
kazuaさん・コヒカ・ルンバで「岡田あああ!!」と叫び両手を挙げたところ、
彼はそれに気付いて(←多分、間違いないと思うんですが・・・)、こっちに向かって頭を下げて応えてくれました。
他に投げ掛ける言葉も探せず、「頑張れよ」とも言えず、ただ「岡田あああ!!」としか言えなかったのですが、何となく僕達の気持ちが通じたような気になれて、とっても嬉しかったです。
ありがとう!
[PR]
by janometei | 2007-12-02 23:59 | 蛇乃目亭notes