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カテゴリ
友人達のメロディー
カテゴリ:駄馬駄馬ソース(コンサネタ)( 28 )
All together Now (2007Version)
去年もこんなこと書きましたので、それを振り返ることもなく、今年も。



1.林:気が付いたら “三番手” ? いやいや、本当のチカラはそんなもんじゃないでしょ。自分らしさを思い出して、這い上がれ!

2.岡田:去年の悔しさは、今年の為にあったのだ。大丈夫。自信を持て!人間として、選手として、確実に大きくなっているハズ。待ってるぞ!

3.淳二:周囲との意思疎通。頼みますよ。

4.曽田:もう迷わないだろ。迷った時は、責任放棄して 全部ブルーノにまかせて、好き勝手やっちゃえ。それでオッケー。

5.池内:攻撃的DFとして駆け上がれ。

6.西嶋:去年は途中で見事に化けました。今年が勝負!迷うなヨ。

7.和波:岡田と同様、2005年と2006年は、今年の為にあったのだ。持っているポテンシャルを大解放せよ。(たとえ監督が許さなくてもね)

8.砂川:去年は期待に応えてくれてありがとう!今年はケガに注意。シュートはふかさず、エビぞらず。

9.石井:北京は絶対に諦めるな。もうちょい。もうちょいだと思う。もうちょっとで化けると思うんだよなあ。誰を目指すかで方向が大きく変わるので、チームの外にもどんどん目を向けましょう。

10.ダヴィ:頑張れ カサブランカ・ダンディー(意味不明)。飛んで飛んで飛びまくれ。

11.相川:サッカー以外のこと考えるな。『合コン禁止令』の意味を よ~~~~っく噛みしめて、日々精進するように。新居に負けるな。

13.中山:「練習王」から「練習試合王」への脱皮に成功。次のステージへお進み下さい。

14.智樹:しっかりせーよ。一回、西をぶん殴ってみたら?いや別に西じゃなくてもいーんだけど、何となくナメられてそーなので。すべてはそこから。

15.ブルーノ:頼みます。色々、頼みます。

16.大塚:お前を支持している俺の立場が無くなるので、頑張るよーに。でも、後ろが安定すれば、大塚の攻撃的な特徴を活かせるシステムだと思うので、チャンスです。まずはコンディションを上げて。

17.カウエ:「カエラ」と似ているので、良し。

18.芳賀:よっ!キャプテン!三浦監督もやるモンだねえ。またひとつ見直した。それにしても札幌に来て良かったな。ヤンツーのいる時に来て良かったな。今年も頑張れ。

19.関:好きなんだけどなあ。もう少しなのかなあ?悪くはナイと思うよ。今年は髪の毛伸ばしてみたら?キラー・カーンとかラーメンマンみたいな感じで。

20.上里:武器をひたすら磨け。磨いて磨いて磨きまくれ。後半勝負だ!

21.金子:トラップの練習を毎日するように。

22.川崎:天皇杯躍進の原動力。あの時の気持ちを忘れるな。サポーターにも感謝だ。魂のプレーで お坊ちゃん達を蹴散らせ!

23.岡本:焦らず頑張れ!

24.岩沼:慌てず頑張れ!

25.藤田:髪、切れ。技術論・戦術論より、精神論だ。君の場合。感情を出すように。

26.優也:感情出し過ぎ。でもそれでオッケーです。

27.西:今年は結構期待してます。見てもいないけど、期待してます。行けるかも。根拠のない予感。

28.高木:ゴメン。よく知らない。でもしっかり!

29.西谷:サボるな。働け。手を抜く時は、しっかり状況判断してからね。ケガはしないように。

30.吉瀬:4バックなら活きるかも。チャンスはあるぞ。お盆過ぎあたりでレンタルされないように。



さあ、いよいよ開幕!
嗚呼、やっと自分の中で盛り上がって来たあ!!


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by janometei | 2007-03-03 01:24 | 駄馬駄馬ソース(コンサネタ)
シンクロニシティ
㈱HFC御中


前略。
『10周年感謝デイ』まであと一ヶ月を切りました。きっと幾多の準備で大変な状況かと思いますが、僕たちも楽しみにしておりますので頑張って下さい。
さて、当日の「OB戦」なのですが、出場予定名簿を見たところ、一人、重要な人間が抜けているように感じます。

遠国信也。

育成型のクラブを目指すという中で、ユース昇格第一号の彼は、コンサドーレの歴史に永遠に刻まれるものだと思います。
トップチームで結果を出せなかったのは事実ですが、今の そしてこれからのコンサドーレの進むべき道の象徴として、何とかピッチに立つ姿を見ることはできませんでしょうか?
「過去在籍したOB&ユーススタッフによる特別マッチ」と銘打つのならば尚のこと。

遠国氏は 現在も佐川急便に勤務しています。中央区担当のドライバーとして頑張っている姿を 僕は職場で見ています。
本人が「出たい」と思うかどうかは分かりませんが、僕はその姿を見たいですし、また クラブとしてもそうすべきだと感じます。
そのような発想はお持ちではないのでしょうか?

この差し迫った日程で 今更どうにかできるものではないかもしれませんが、「育成型を目指す」のがウソではないならば、どうにかしていただきたいなと、切に願う次第であります。

勝手なワガママを言わせていただきました。
今シーズンも残り9試合。心に残る試合を見せてもらえるよう、そして10/21が大成功しますよう祈っております。
スタッフの皆さまもお体を大切に、ファイターズに負けぬよう 盛り上げて下さい!

札幌市白石区
2006doze会員・持株会会員・2006パーソナルスポンサー
蛇乃目亭ルンバ

(本日HFCに送ったメールです。最後の本人氏名以外は原文ママ)


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by janometei | 2006-09-29 22:55 | 駄馬駄馬ソース(コンサネタ)
BALLA BALLA
僕の身辺では どうにも風当たりの悪い大塚(笑)
彼を擁護するわけではありませんが、僕は一貫して「大塚必要説」論者です。今でも変わらず。
動きも悪くないし、判断も悪くないし、顔出しもしている。大塚が悪いように見える時は、むしろDFラインに問題がある。そんな風に感じていました。

で、あんまり言われるので この前の飲み会の前にもビデオを観なおしたりしてみたんですが、感想はおんなじ。どうしても大塚が悪いとは思えないんですよ。そりゃ、悪い時もありますけどね、モチロン。
そのことは 飲み会の時にもチラっと言ったのですが、今日、もう一度ビデオを観なおしました。
今年の4/15のドームでの湘南戦。そして先週の愛媛戦。それから、山形での大塚はどうだったのか ということで、去年の9/14に山形でやった試合(田中康平にゴールされたやつ)。



それで、誰がイイ・悪いというよりも、大塚がフィットし切れていない というのは事実なので、何故フィットしていないのかを考えてみました。

◎山形時代の大塚(2005.9.14)
非常に重要な役割をしていました。ポジショニング、顔出し、攻撃的な球出し、ボール回しの判断とスピード、大事な場面での守備・・・どれも素晴らしい!
特に左サイドバックの内山との関係が最高。右SBの臼井・右サイドの佐々木勇人や、左サイドの本橋ともイイ連携でした。
この辺のことは、昨年の“山形ウオッチャー”ひゅいさんに聞くのが何より的確かもしれませんが、色んな監督が大塚を欲しがったことも改めてよく分かります。

◎今年の勝ち試合での大塚(2006.04.15)
しっかり仕事はしていましたが、「素晴らしい!」と思えるプレーはほとんどありませんでした。逆に「何やってんのよ!」っていうのも無し。でも一試合通して、しっかり仕事はしていました。
試合は4-1での圧勝でしたが、得点シーンは、フッキ・西谷・砂川・加賀の個人技とセットプレーからです。失点は 今や恒例の“札幌型失点”。
この試合で印象に残った選手は、芳賀と加賀。

◎先週の愛媛戦での大塚
イイも悪いもありませんな。見たとおり、全然生きてもいませんが。



◆ 「大塚がフィットし切れない原因」の 僕の結論
①サイドの質の問題
「大塚を獲って札幌のチーム力が上がったなあ」と思えるのは、芳賀や加賀が元気な時です。加賀がどうにも去年のキレを取り戻せず、芳賀が守備に追われて前に出られず しかもバテ気味で、かと言って西谷がいなければ左サイドには何も無し。そんな状態では フィットするとかどうとか言う以前のレベルです。
サイドの質を 高いレベルで保てないことが大きな問題だと感じます。

②DFラインの判断の遅さ
DFがボランチにボールを出すタイミングが遅い。言い方を換えると、ボランチが欲しいタイミングでボールを出さない。なので、相手の選手が大塚をマークに来たり、大塚からのパスコースを消してしまってからのタイミングでパスを出す。これでは活かしようがありません。
大塚は“顔出し”はしっかりやっています。だた、タイミングが合わないのです。
加えて、ラインを押し上げられず、真ん中の曽田がビビッて引き過ぎたりしていると、前に行こうとする大塚との距離が遠くなる一方。

だったら、少し大塚が引いて、DFがもっとゆっくりと出しやすい状況を作る必要があるのではないか?
確かにそれも選択肢のひとつだと思います。
でも、コンサが目指しているサッカーは それでイイのか? もっとDFラインを上げて、全体をコンパクトに保ちながら、早い判断をもって 全員が流動的に動きながら攻撃を仕掛けるのが目標ではないのか?
大塚が合わせるのと 周りが合わせるのと、どちらがいいのか?
これはジーコジャパンで、中田ヒデが周りに合わせるのか 周りがヒデに合わせるのか、という問題と似ているような気がします。
結論は言わずもがな。

但し、現実問題として今のコンサの選手ではそれが無理ならば、時には大塚がもっとムダ走りをして汗をかく必要があるのかもしれません。
「俺は今は必要以上に汗をかくけど、本当は違うんだ。もっと一緒に上のレベルのプレーをしよう!」とプレーで仲間に伝える努力が。
それは足りないと思います。

③FWの動きの質の問題
チームの攻撃がイイ時は、相川か石井が前線でイイ動きをしています。そこに砂川・西谷・芳賀あたりが絡んで、飛び出したり何だり。で、動きが生まれるので、ボランチからのパスも選択肢が増えて、効果的な攻撃が生まれます。
悪い時はそれが無く、ボランチは活きません。大塚だけでなく、智樹や金子にしても。
ロングボール放り込んで、それを跳ね返されて終わりです。
ロングボールも悪くありませんが、それだけでは点が獲れるワケはありません。

④大塚は そもそも攻撃的な選手
僕も第二クールが終わるくらいまで思い違いをしていましたが、大塚は決して守備的な選手ではありません。今のコンサの中では守備力がある方の選手ではありますが、守備力があることと守備的なタイプであることとは違います。これも中田ヒデを見れば良く分かることです。
大塚はそもそも攻撃的なタイプなんです。そこが発展途上のコンサでフィットし切れない原因の一つではないでしょうか?
かと言って、去年のように田畑のワンボランチで、守備と攻撃の役割分担をハッキリ分けて、どちらかというと「ポゼッションサッカーをしたいんだけれども、勝つときは結果的にカウンターサッカー」に戻す というのでは、チョット僕は納得行きません。



大塚が攻撃を遅くしているように見えるのは、「アクション&ムービング」をしようとしても 周りがそれができずに、そこで選択肢が無くなるから。
周りがしっかり動いて、例えば芳賀が「ここに欲しい!」というようなアクションをした時は、しっかりそこに出していますよ。砂川が「いまからあの辺に走るから 出してくれ」という時にはチャンとその辺に出してますよ。

コンサが去年のサッカーに戻すのならば、大塚は自分のプレーを変えなければいけないでしょう。
しかし去年よりも進化したポゼッションサッカーをしようとするのならば、ボールキープができて、ボール奪取ができて、攻撃的なパスを出せる選手を変える必要は 全くありません。
「そうは言っても、今年はとにかく勝たなきゃ」と リアリティに徹するのならば、まずはFWをどうにかするのが先でしょう。(DFはコマが無いからどうしようもないので)


そんなこんなで、僕はあらためて「大塚は必要!」と申し上げておきます。



ところで、前にkazuaさんが僕とのやり取りの中で「“大塚がダメ”というのは、目に見えない部分というか、肌で感じるものなんだ」と言っていました。
う~~~ん。そう言われるとなあ。
僕が2002年に「コンサがバラバラになった原因は、佐藤洋平にある」と思っていて、2003年のシーズンが始まってもやっぱりそう思っていて、そうしたら途中で移籍しちゃったということがありました。本当に洋平に原因があったかどうかはともかく、そのときの僕の感覚と同種類のものなのでしょうか?
そして、kazuaさんのそういう感覚って、もの凄く 鋭いんですよねえ。

でも、そうだとしても、どうにもそれは、繰り返しの例えになりますが、「ジーコジャパンが国内組で仲良くやっていたチームを、中田ヒデが入って来てバラバラにした」っていうのと似てる気がするんですよねえ。
だからと言って 中田が悪いとは誰も思わないでしょう。チームにレベルアップを求めるのならば。中田自身の問題として、他にやり方・言い方・伝え方があるだろうに という事は別として。



単純な問題ではないし、結論は出しようがありませんが、ただ一つ 間違いのないこと。
僕たちの仲間の誰もが感じていること。
それは、

甘いんだヨ!

ってことですね。一部の選手を除いて、何もかも。


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by janometei | 2006-08-15 23:42 | 駄馬駄馬ソース(コンサネタ)
Looking For A Fight
久し振りに心から感動しました。胸が熱くなりました。
「やれば出来るじゃん」
一年に何度かそう思うことがありますが、
昨日はそんな単純な言葉を越えるような感動がありました。

走る、走る。
砂川が、西谷が、石井が。
走る、走る。
加賀が、曽田が、池内が。
走る、走る。
芳賀が、金子が、西嶋が。

一昨年の天皇杯。負けに負け続けたリーグ戦の悔しさを振り払うかのような闘い。
室蘭での ジュフに走り勝ったあの試合。
上里が衝撃のゴールを決めましたっけ。
そして 負けはしたけれども、とにかく必死に相手に喰らいつき、
あと一歩のところまでジュビロを追い詰めたあの試合。
岳也の必死の姿を観て、涙が溢れました。


そういえば、去年は 実はそれほど感動した覚えはありません。
もちろん楽しかったのは楽しかったです。
個々人のレベルが上がっているのが素人目にもハッキリわかりましたし、
チームも確実に “アクション&ムービング” に向けて進歩していましたし、
観に行った練習でやっていたことを(その一ヵ月後くらいにはなるんですが)試合で出せるようにもなりましたし。
実際に勝ち試合も増えました。
でも、何と言うか、「上手さと引き換えに、何かを失くした」感もありました。
その感覚は 今シーズンに入ってから益々強くなり、挙句、5月の内容です。
日本代表に感じることでもありますが、「上手くなって、弱くなった」。そんな感じです。

でも昨日の試合では、その失くしたものを再び手に入れたようです。
例えば金子に象徴されるような、あの「気持ち」。
中田ヒデが乗り移ったかのような今期の砂川のプレー。
その「気持ち」は、昨日は金子も表現していました。そして他の選手も。

監督に指示をされたから出来たことではありません。
そんな意味合いの支持は 今までだって何度も何度もあったでしょう。
ただ、「勉強しろ」と言われてやった勉強なんて 大して身に付かないということは
大人なら誰でも知っています。
だからこそ柳下監督も苦悩が続くのだと思いますが。(そしてジーコも きっとそうだった)

昨日は、選手たち自身が 自分たちの意思によって あのプレーをしたのです。
やっと。 本当に、やっと。

苦しんで 苦しんで 苦しんだ末に 自ら手に入れたものは、簡単には無くなりません。
そういう意味では、あのクサレ審判団にも感謝しなくてはいけないかもしれませんね。
次はそれをコンスタントに表現し続けられるかどうか。

どうやら『強化計画』は、またひとつステップを踏んだようです。



それにしても石井はどんどん伸びますねえ。
何試合か前に「石井が成長した」と掲示板に書き込んだら、そのあと二試合くらいはヒドイ出来で「あらら...俺が言った途端にそれかい」なんて思っていたら、この二試合ではまるで開眼したかのような活躍。
愛媛戦のゴールも昨日のゴールも ダイレクトシュート。
愛媛戦は右足、昨日は左足。
今はシュートを打つのが 楽しくて仕方がナイのではないでしょうか?
これはフッキの良い影響でしょうね。エメと組んで成長した播戸を見ているようです。
クサビになるプレーもできるようになりましたしねえ。
フッキもフッキで、ここんとこ右足で二本決めましたし、昨日のPKも良かったです。

楽しいですね。選手が成長する姿を観られて、チームが成長する姿を観られて、気持ちの入った試合を観られて、そして勝ち点3を獲れて。
これだから やめられないんですよねえ、サポーターを。


次の試合はどんな風になるのでしょうか。
「何だよ、この前はあんなに喜ばせてくれたのにィ!」
なんてコトになるのかな? それとも...。


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by janometei | 2006-07-13 11:28 | 駄馬駄馬ソース(コンサネタ)
VICTIM OF ILLUSION
「ヤンツー擁護派か アンチ・ヤンツー派か」

こういう二元論的な言い方は好きではありませんが あえて言いますと、僕は “擁護派” です。それは ビジョンがあって そこに向かう強い意志があって そのサッカーが気持ちイイから。
そんな僕でも 当然思うことは色々あります。“解任”なんてバカげたことは微塵も思いませんが、「もっとこうしたら いーのに」というのは誰でもそうであるように 山ほどあります。言わないだけで。

すがさんのブログを見て、激しく同意しました。100%同感です。

少し想像を広げて、コンサがJ1でリーグ戦を戦っているとしましょう。もちろん今の戦力では 多少の補強をしたところで簡単に勝ち点を稼げる試合はありません。“ハマれば” 夢のような展開で勝利を手にすることもあるでしょうが、今年で言えば レッズやアントラーズ相手では歯の立ちようがありません。
コンサの “J1仕様のサッカー” では、J1では通用しないことが多々出て来るはずです。

で、当然リーグ戦では苦しい戦いが続き、「このままでは3度目の降格の危機!I believe!」なんて事態になった時。それでも “理想のサッカー” を続けるのか?
答えは「NO!」。誰が考えても「NO!」。
現実的に、自分たちが勝ち点を拾い、相手には勝ち点を与えない サッカーをするしかありません。
かと言って、理想を求めなきゃ進歩はありません。
理想と現実。その両方を 上手く使い分けることが必要なのです。
どんな世界だってそうでしょう。

今年は昇格しなくてはいけません。結果的に昇格できなくても、最後の最後までその可能性を持ちながらリーグ戦を戦わなくてはなりません。

「使い分け」

これがキーワードのひとつだと思います。
戦術・選手起用・監督コメント・その他諸々。

子供の集まりだったチームを 2年チョットでここまでのチームに育て上げた手腕は、クラブのサポートもあったにせよ 大きく評価されるべきだと思います。僕はここまででも もう表現できないくらいの感謝をヤンツーにはしています。
だから、もう ほんのチョットだけ、演出を上手くして欲しいのです。
どこまでも応援するし どんなことがあっても否定はしませんから。

あ、でも先日のヴェルディ戦のような失態は許しません。やっぱり、絶対。


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by janometei | 2006-05-09 22:11 | 駄馬駄馬ソース(コンサネタ)
現実に於て
「変わらないこと=安定」 ではありません。

「変わらないこと=後退」 なのです。


他の誰もが立ち止まったままで、環境が変わらないのならば(変えるつもりが無いのならば)話しは別です。でも周りが進歩していれば、立ち止まっているこちらは 相対的に後退していることになります。
前にいた会社で教えてもらったことですが、
「上りのエスカレーターに乗っているときは 黙っていても上に進む。
しかし そのエスカレーターが止まれば こちらも止まるし、下ればこちらも下りる」

少なくともコンサドーレは 今は上りのエスカレーターには乗っていません。

絶対にやってはいけないこと。それは、去年と同じメンバーで同じようなサッカーをすること。
恐らくそれは 誰よりも柳下監督が考えていることでしょう。
昨シーズンの第4クールは あれだけのサッカーを見せてくれたのですから、同じようなことはチームとしてできると思います。ただ、それでは、あの時のメンバーであのサッカーをやっていたのでは、そこから成熟度が上がったとしても J1では厳しいと判断したはずです。だから選手を入れ替えたはずなのです。
だから、新しいメンバーにとっては 柳下監督の目指すサッカーは 簡単ではないにせよ、あえて今の先発メンバーでやっているのではないでしょうか。48試合をトータルで考えて。
もっとも 監督に聞いたところで「いや、別に。ただ、今調子のイイ選手を使っているだけ」と答えると思いますケドね。

このタイミング゙で 水戸戦の選手個人のプレー内容に関しては書きません。僕の(ブログの)立ち位置にそぐわないですからね。ただ、直接話しを聞いたり サイトを見たり 新聞を見たりすると、面白いくらいに 評価がみんなバラけていますね。
そして 先ほどやっと観終えた水戸戦のVTRでは、僕自身の印象も随分と変わりました。どーしてナマで観るのと こんなに違うのでしょうか。
「ダメだ」と思っていた選手が 画面では良かったり、「良かった」と思っていた選手が それ以上に “効いてて” 良かったり、「よく分かんないけど別に悪くはナイんじゃない?」と思う選手が とっても悪かったり。
厚別と違って、観客席ではまるで集中力がなくなってしまうドームのせいなのでしょうか?
ただ一点。誰もが一致した感想を持ち、VTRで観ても やっぱり評価が変わらないのが、
清野智秋。
頼むから 最初っから頑張ってくれって (T_T)

シーズンが始まったばかりで まだチームができていないのはどこも同じ。チームが形を成すまでは、個人の力で勝ち星を積み上げられたら楽だったでしょうね。かつての「のび太&ドラエモン」「岡田&エメルソン」のように。でも そんな思惑は 脆くも崩れ去ってしまいました。

当面フッキがいないことで FWは去年いた選手ばかり。コンビネーションは去年のレベルには戻せるでしょう。もしかしたら、かえって得点が増えるかもしれません。ただ仮にその通り点が入ったとしても、それはそれで 不満が残りますね。・・・贅沢?

さあ、しばらくの間どうするのか?去年のチームで勝ち点を獲りに行くのか、それとも頑なに「48試合を考えたチーム作り」を優先するのか。その辺が興味の対象だったりします。

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by janometei | 2006-03-16 22:52 | 駄馬駄馬ソース(コンサネタ)
Starting Over
試合終了の笛が鳴ると同時に 胸に抱いた感情は、「安堵」。
ホッとしました。

ん? 「歓喜」じゃないの?

と自分に対するツッコミ。

そうなんです。気付かぬうちに、期待の基準値が上がっていたようなんです。
今日の勝利は、2004年の夏頃なら 大歓喜でしょう。“ジョホールバル”ばりに。
2005年の春ならば、“アジア杯優勝”くらいの喜び。
それが2006年の開幕戦では...。

もちろん嬉しいですヨ! 内容はどうあれ、とにかく勝ったんですから!
だけどワガママなモンですねえ。ヒネクレているというか何というか。

デビュー当時は小さなライブハウスで演奏していて、
「一人一人に 自分たちの声を届けたいんです。たとえ売れなくったってイイんです」
なんて言ってた連中が、ヒット曲一発で
「これからも ファンの喜ぶような曲を作り続けたい。今度東京ドームでライブも演リます」
なんて言っているような感じ。

でもですね、僕はそんな自分の気持ちを反省したりしませんヨ。
割と人並みに分別があり、謙虚なところは謙虚な人間なつもりではいるのですが、そんなことで反省したりはしません。楽しみ方には 決まりなんてないのですから。

期待値が上がった。素晴らしいじゃないですか!下がったって別に問題ないとも思いますけどね。
ただ 期待値が上がって(と言うか、自分で上げてるんですが)困るのは、せっかくチーム力が上がって 内容も良くなって 白星が増えたとしても、僕個人の「喜び値」は 去年と変わらなかったりするんですよねえ。せっかくチームが強くなったとしても。
去年と同じ基準値ならば、いや 一昨年と同じ基準値ならば、今年はどれだけ喜び飛び跳ねることができることか。
自分で自分のクビを絞めているっていうことでしょうか?「ひとりSM」?

今日の試合で、チームの戦い方は修正されるでしょう。戦術的にどうとかいうのではなく、気持ちの問題だったり、試合中での修正の仕方だったり。
僕の精神も今日の試合で修正されそうな気がしますね。自分に。次節 大歓喜するべく。
冷静なつもりでいながら、軽~く 事前の情報に振り回されてしまっていたワケですナ。要は。
だけどこれは正しいサポーターの姿のひとつなんじゃナイでしょうかねえ?(^^ゞ


さて、内容はメタメタだった今日の開幕戦。それでも去年までとは大きく違う点が幾つもありましたね。

 ◎球際にガツガツ行く。
 ◎大塚の存在。
 ◎プレッシャーをかけられても、ボールをまわせた。
 ◎サイドへの大きな展開が何度も見られた。
 ◎選手層が厚くなった分、選手交代が “オプション” として機能しそう。

などなど。
そして一番ビックリしたのが、FKが決まってしまったフッキが、ヤンツーのところに走って行って抱きついたこと。
19歳のブラジル人FWが ゴール後に監督に抱きついて喜ぶ。
・・・思い出しちゃいますねえ。
もっとも、彼はあの時 ホントは「19歳」ではなかったようですけれども。

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by janometei | 2006-03-04 21:58 | 駄馬駄馬ソース(コンサネタ)
All together Now
いつもなら こんな普通のことは書かない人間なのですが、何となく。

■僕が各選手に 今シーズン期待していること

1.林:もっと積極的に。去年は今ひとつ “らしくない” 感じがず~っとしていたので、今年はゼヒ。気合の入っていない選手は 後ろから羽交い絞めにするくらいの感じで。

2.岡田:冷静に語れません(^^ゞ。もう、“親戚の子”みたいな感覚になってしまっているので。とにかく頑張れ!もしもベンチから外れることがあったら、その時はゴール裏でサポーターと応援してみることを勧めます。

3.淳二:早くケガを治してね。

4.曽田:亀の如くゆっくりと しかし一歩一歩確実に今年も進歩するのは間違いないでしょう。「史上最年長 初フル代表入り」で、2014年目指して頑張れ。

5.池内:ファール無しで相手を止められるように頑張って下さい。

6.西嶋:影が薄いです。何かやって下さい。君の場合は “悪いこと” でもイイです。

7.和波:今年はDFとして出ることが多くなりそうですな。昨年は それまでに比べて「一対一になった時に、右足側を確実に抜かれる」ことが少なくなったような気がします。今年はもっと進化して下さい。攻め上がりは大胆に!

8.砂川:実は今年一番期待しています。守備に攻撃に 何から何までやらなくてはいけなかった三年前。周囲とのバランスで自分の特徴が生かせなかったこの二年。しかし今年は状況が違います。思う存分攻撃して下さい。札幌のヒデとして。どんどん前を向いて。大塚に迷惑を掛けたら、あとでビールでもご馳走して誤魔化せばいいのです。

9.石井:サッカーに年齢は関係ありません。イイ相棒が来たので、仲良くなって来年も札幌に残るよう、プレーで説得して下さい。

10.フッキ:期待してます。街中では 林と並んで歩かないように。逮捕されます。来年もいてくれたら嬉しいなあ。(まだプレーは見てないケド)

11.相川:崖っぷち。それくらいの気持ちで。だけどまだ焦ることはナイです。よく指摘される「シュートの時に体重が後ろに残る」というクセを、筋トレから根本的に改革するチャンス。腐らずに頑張れ!

13.中山:とりあえず高いボールが来たら飛んで下さい。ひとつヨロシク。

14.智樹:相方が頼りになるので、思う存分ワガママを通すがよい。そのかわり、必ず点に絡むように。

15.加賀:攻撃参加!危機管理!無病息災!

16.大塚:色んな選手が色んなご迷惑をお掛けすることと思いますが、どうかひとつご指導ご鞭撻の程を。そして、何卒 過労死などなさらないように。

17.清野:最初から頑張ってね。

18.芳賀:実家は本屋さんだそうで、今度飲みに行きましょうね。プレーは見たことがないのでよく分かりませんが、面構えは好きです。

19.関:イイヨイイヨ。何だかイイヨ。チャラチャラしたのがいたら、ビシっと言ってやって下さい。水戸でのプレーは 少しだけ覚えてます。好きですヨ。頑張れ!

20.上里:ケガの具合はどうかな?絶対に焦るな。そして、早く帰って来て!

21.金子:去年の後半は 生まれ変わったようでした。気持ちを前面に押し出した金子のプレーは、チームにとって必要な時期が絶対に来ると思うので、コンディション整えて準備していて下さい。

22.川崎:ゴメン。よく分からないです。でもトライアウトから這い上がった精神は 札幌に足りないものなので、活きるよ、きっと。

23.千葉:これもよく分かんないッス。でも なかなかの面構え。それだけで期待しちゃう。

24.野本:またまたよく分かんないッス。でも実は海外組み。それだけで期待しちゃう。

25.藤田:まず、筋トレ。腕立て300回!小さくなるなよ。

26.もんじゃ:何があったのか知らないけど、練習ではしっかりアピール!

27.西:まず、筋トレ。腹筋500回!ビビッて自分のプレーを忘れるなよ。

28.高原:今のところGKは3人しかいないので、ケガしないように。出番は絶対あるのだから。

29.西谷:完全移籍ありがとう。でも完全移籍したことで安心しないように。信頼を失うのは一瞬だからねえ。頼むヨ!

30.セバスティアン:「セバスチャン」じゃダメなんですか?みんな思ってると思うケド。


てなワケで、途中から流し気味になってしまいましたが、ともかく間もなく開幕です。
また楽しい季節が始まるのです。
嬉しいなあああ~~~!!!
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by janometei | 2006-03-02 22:54 | 駄馬駄馬ソース(コンサネタ)
DREAMS OF CHILDREN
本日ファンクラブの会報誌が届きました。巻頭は柳下監督のインタビューです。
その内容からは、今シーズンに懸ける意気込みや手応えが感じられます。
そして、驚いたことがひとつ。

「直接的には、天皇杯の敗戦で今期の指揮を執ることを決めました」(ヤンツー談)

これはどういうことかと言いますと、面倒なので全文を書いてしまいます(みなさんのお手元にも同じものが届いているケースが多いでしょうケド)。

(やはりヤンツー談)
昨年の天皇杯で選手に『自分たちの考えだけでやってみろ』と言って、ゲーム中はハーフタイム以外一切ベンチからでなかったんですよ。選手達だけでもゲームを作れるだろうと思っていたし、それだけのことを教えてきたつもりでもあったんで。でも結果は何もできなかったんですよね。ボールを奪われたら守備、マイボールの時はスペースへ動き出す、という、走ることをしない。それでこれじゃあダメだ、教えたことが全然身に付いていないな、と。このまま監督を辞めたら自分に全然納得できないし、続けることで責任を取らなくてはいけないと思って。成績を残せなかったから退任する、というのは自分が考えている責任の取り方ではないんです。就任当時『このチームを強くする』、『攻撃的なサッカーを作り上げる』と宣言したんで、札幌にそういうサッカーを確立することで責任を取りたいと。

う~ん。美しい話しですねえ。
普通、“美しい話し” の時には まず眉にツバをつけてしまう僕なんですが、この二年間見続けて来たお陰もあって、素直に受け止められます。監督の心から出た自然な言葉なのでしょう。
J1昇格の暁には、ドームの敷地内に 「ヤンツー銅像」建立モンですよ、やっぱ。

もしかして選手達は、そんな監督の性格を見抜いて、ワザと天皇杯で負けたのかナ?
「まだまだヤンツーさんの下でサッカーがしたい!」なんて思って。

・・・そんなワケはナイです。

手前味噌ですが、以前僕が感じてブログに書いたことが それなりに的を得ていたというのも分かって、それはつまり「ヤンツーは思った通りの人」ということが分かって、なかなか嬉しい気分になれました。

さて、毎日のようにキャンプ情報が入って来ています。
どのニュースを見ても 明るい希望に満ちたものばかり。ファイターズとはエライ違いです。
監督も上機嫌のようですね。
そしてこれまた想像通りの 「選手の大人扱い」。これは、実はかなり “厳しいこと” だというのは、すでに大人になった人ならば 考えなくても分かります。
この 厳しい大人扱いの背景にあるのは、「正しいチーム内競争」。今年は いつになく練習風景が 観ていてエキサイティングなものになるでしょう。僕は平日が休みになる公算が大ですので、そこはかなり楽しみにしています。

現在は、若手中心の補強を終え、『強化計画』の「ステップ2」から「ステップ3」へ進もうとしているところだと思います。前半戦次第では、一気に「ステップ4」に進んで、後半戦に向けて 更なる選手補強、なんてことも考えられますよね。

いやあ、始まる前ってーのは、実に楽しい!

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by janometei | 2006-02-01 21:40 | 駄馬駄馬ソース(コンサネタ)
GOOD TIMES BAD TIMES
ユニフォームが変わりましたね。スポンサーがadidasからkappaへ変わると同時に。
新しいユニフォームは赤地に黒のストライプ。いわゆる“伝統”のデザインで、サポーターの評価も去年と違って すこぶる好評のようです。

実は僕、ユニフォームのデザインは どーでもいー人です。毎年変わったってイイし、色遣いだって何でもイイです。何ならピンクとイエローの横縞でもイイです。
もひとつ言いますと、各方面で非難轟々だった去年のユニフォーム。あれ、僕的には過去最高だったんです。今年のを含めても、No.1ですね。
だけど いーんですよ、今年のは今年ので。別に勝敗に影響するワケじゃないですし。

それにしても ユニフォームってーのは、デザインが変わったり スポンサーが変わったりするたびに、何だかんだと話題になりますね。うるさいくらいに。
何せ スタジアムにしろTVにしろ雑誌にしろネットにしろ、選手を見た時に 高確率で一番最初に目に入るものですから 仕方がありません。


ところで、チームとサポーターが結びつく際には、何かしらの「もの」「こと」が存在します。好きな選手がいる。仲のいい友達が応援している。地元意識。蹴馬鹿精神。他にも色々あるでしょう。
それらに共通しているキーワードは「思い入れ」。そう僕は思います。
どのように そしてどれだけ人の心に入り込めるか。ファンになる・サポーターになるというのは、どれだけその人たちの生活(人生)がコンサドーレに関わっていくか ということでもあります。kazuaさんは先日 自分のブログで「親近感」という言葉で表現していましたが、僕が言わんとしているものの根底は 恐らく同じような気がします。

ユニフォームっていうのは 思い入れの象徴になりやすいですよね。
今現在 コンサドーレを支えているコアサポーターの多くは、2001年以前からの人が多いに違いありません。それは「強かった頃」「華やかなりし頃」「夢と希望に溢れていた頃」「明るい未来が すぐ目の前にあると思っていた頃」。
その時代に身にまとっていたユニフォームのデザイン。思い入れが無いはずがありません。
「応援する時に着るから、自分が似合いそうなのがイイ」ということではナイはずです。
ちなみに、サポーターが一番 “気持ちを込めて使う”という意味では タオルマフラーもレプリカと並ぶか それ以上の存在なのでしょうね。

「思い入れ」とは、過去から現在のことに関して生まれます(“未来を思うところの現在”も含めて)。
そうすると、「今現在のコアサポーター」 = 「レプリカを購入してくれる確率が高い層」 を大切にするというマーケティングの観点からも、旧タイプのデザイン採用は正解だと言えそうです。今年のレプリカ売り上げは かなり計算しやすいハズですよ。
「10周年記念」も相まって、既存サポーターの囲い込みは それなりに手段がありそうで、上手く行くのではないでしょうか。

問題は、これから思い入れを作り始めるという 新規客層をどれだけ増やせるか。実はコッチの方が難しく、大切なことです。まず、こちらに振り向いてもらわなくてはなりませんし。一から思い入れを作ってもらわなくてはなりません。
だけど考えようによっては この方が簡単かも。真っ白な状態なワケですから、あとはどんどん絵を描いていけばイイのです。クラブがザルだったり、助っ人に裏切られたり、チーム内がバラバラになった姿を見せられたり、毎試合毎試合 終了間際に点を入れられたり、(他にもいっぱいあるケド 以下省略)。
そんなイヤな思い出は 何一つナイわけですからねえ。

僕も保守的な考え方に陥りやすい人種ですが、今までのことは大切にしながらも、これから どんな思い出を作って どんな風に思い入れを育てて行くのか、ということをもっと考えないとイケナイ気がします。だいいちその方が 前向きです。

「古き良き時代。すべての時代は古くなると良くなる。(by バイロン)」
新しい時代の方が 古いものよりも良い。そんな風に言えるかどうかは、実は自分自身に掛かっているんですよね。

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by janometei | 2006-01-20 23:00 | 駄馬駄馬ソース(コンサネタ)