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友人達のメロディー
だめだこりゃ
先ほど家に帰り、開いたPCで色々クリックしていたら こんなのが出て来ました。

そのまま抜粋します。
 23日、日本サッカー協会審判委員会は、2007年国際審判員の候補者28名を発表した。28名の内訳は、国際主審7名、国際副審9名、女子国際主審4名、女子国際副審5名、フットサル国際審判員3名。FIFA(国際サッカー連盟)の承認が得られれば、来年1月1日より正式に国際審判員となる。

 松崎康弘審判委員長は、日本協会としても、次回以降のW杯に向けて国際主審の若返りを図っていくことを明言した。国際主審7名の候補者は、以下の7名。

 松村和彦(43)、西村雄一(34)、家本政明(33)、高山啓義(32)、松尾一(34)、扇谷健司(35)、東城穣(30)(※敬称略)

                                   (スポーツナビ 2006年10月23日)


Jリーグの笛も吹けずに一ヶ月の研修を課せられ、終わった後の現在は香港にこれまた研修に行っている人間が、何故 国際主審に推薦されるのか?
そもそも

「研修は積極的に立ち直らせるためで、1カ月後に適性を判断する」(by松崎審判委員長)

とか言っていたはず。
まさか研修後 一度もJで笛を吹かせないうちに 適正を判断できたとでも言うのか?
“結論ありき”の謹慎(研修)なんて、馬鹿政治家とおんなじ。




この クサレ協会め!

俺たちに 楽しいサッカーを返せ!!
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by janometei | 2006-10-24 22:18 | 蛇乃目亭notes